市会報告

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ご挨拶

 いつも公明党に対し、多大なるご協力・ご支援を賜りありがとうございます。7月10日に行われました第24回参議院選挙、公明、7選挙区完勝、比例区でも7議席を獲得し、大勝利を果たすことができました。応援していただいた党員・支持者の皆様に対し、心より御礼を申し上げます。ありがとうございました。
 日本の将来を開くには、経済をもっと成長させ、その成果をきちんと分配するという「成長と分配の好循環」をつくり出す以外にないことを、公明党が一貫して主張してまいりました。社会保障の充実、保育や介護の基盤整備、若者・女性の活躍に向けた取り組みを、更に加速させていくことがもっとも重要課題だと考えております。松原市においても一億総活躍社会の実現を目指した取り組みが、平成28年度予算に反映され、数多くの新規事業が進められています。今後、国ともしっかり連携を取りながら、公明党議員団4人が団結し、本市の市民生活向上の充実と、安全・安心の街づくりのため、全力で推し進めてまいります。今後も、更なるご協力・ご支援を賜りますよう宜しくお願い致します。

本年最後の支部連合支部会を開催

実施日:平成28年12月3日

 ゆめニテイにて19:20より、公明党松原支部連合会として、本年最後の支部連合支部会を開催させていただきました。浮島衆議院議員に来ていただき元気あふれる支部会となりました。
 まず初めに三重松支部長より挨拶を行い、夏の参議院選挙をはじめとする各行政区で行われた党勢拡大に対し、ご尽力いただいた党員支持者の皆様に御礼の言葉を述べさせていただきました。続けて中尾新聞責任者・若林支部連合委員長より挨拶を行い、公明新聞目標達成及び、本年1年間の支持拡大に対し御礼を述べさせていただきました。今回、浮島衆議院議員より、党員を20年・30年間続けてこられた功績に対し、永年表彰が行われました。浮島衆議院議員より、一億総活躍に向けた政策実現のため、私たち公明党の役割は大きいと訴えられ、国会議員の話を直接聞くことができました。明年に向けた党勢拡大について党員支持者一丸となり、決意あふれる喜び一杯の支部会となりました。

本年最後の支部連合支部会を開催

松原市公明党野外研修

実施日:平成28年11月3日

 平成28年11月3日(祝)松原市(大塚野外活動センター)にて、70人を超える松原市公明党野外研修が行われた。平成30年~32年にかけて大規模商業施設が2つ建設されることや、堺港大堀線や阪神高速大和川線といった道路の整備も急ピッチで進められていることを紹介。松原市の政策の1部である65歳以上のヘルメット(保険付)助成についても紹介され、終了後は施設見学もさせて頂き、天候にも恵まれた研修会となった。今後も安全で安心なまちづくりを目指した取り組みを全力で推し進め、4人の市会議員の団結で、市民の皆様のため、頑張って参ります。

松原市公明党野外研修

平成29年度 予算要望書を提出させていただきました

実施日:平成28年10月31日

 昨年、市政施行60周年を迎え、100周年を目指した新たなまちづくりがスタートしています。
 平成25年11月16日にセーフコミュニティ認証都市となり4年目を迎え、市民との協働の絆を大切にしながら大きくまちづくりが進められてきました。稀薄になった地域の繋がりの強化が図られ、新たな取り組みもされています。平成30年秋には大型商業施設が建設され、街並みも大きく変わろうとしています。国の地方創生による地域活性化に向けた取り組みを大きく前進させるとともに、市民の声を聞き、安心・安全のまちづくりを目指し、市民一人ひとりが住み続けたいまち松原の構築のため、先を見据えた着実なまちづくりを期待し、要望させていただきます。要望書の詳細を見る(PDF)
平成28年10月31日 松原市議会公明党議員団
幹事長 河内 徹 / 若林 良信 / 三重松 清子 / 中尾 良作

平成29年度 予算要望書を提出

石井国土交通大臣に、要望書を提出

実施日:平成28年10月7日

石井国土交通大臣に、要望書を提出

 都市計画道路・大阪河内長野線の延伸に対する要望書を、公明党会派を代表し、澤井松原市長と共に、石井国土交通大臣に直接渡すことができました。
 内容については、本市北部について、阪神高速大和川線の事業と併せて幹線道路の整備が進められ、堺松原線や大阪河内長野線の一部区間が供用されました。本市では、この交通の利便性を活かし、天美地区において、これまで類のない大規模集客商業施設の建設が、平成30年秋に完成されます。北側からのアクセスや、災害時に対する避難経路の確保と共に、大阪市の都市計画道路森小路大和川線と接続するよう、大和川への橋梁を含む北神区間の早期実現に向けた調査事業などに着手していただけるよう、要望書を提出させていただきました。これからも公明党は、安全・安心のまちづくりのため、全力で取り組んでまいります。

公明党松原支部連合主催による献血を開催

実施会場:松原市立保健センター前

実施日:平成28年10月9日

 いつも公明党松原支部連合主催による献血にご協力をいただきありがとうございました。今回25名の方に参加していただき、昭和56年開催より、32年間続けさせていただいた延べ人数は、9,450人となりました。今後もしっかりと取り組んで参ります。皆様のご協力・ご支援を賜りますよう宜しくお願い致します。

公明党松原支部連合主催による献血を開催

近鉄松原駅にて終戦記念日街頭演説を開催

実施日:平成28年8月15日

近鉄松原駅にて終戦記念日街頭演説を開催

 71回目の終戦記念日を迎えた15日、先の大戦で犠牲になられた全ての方々に哀悼の意を表し、不戦・平和への誓いを新たにさせていただきました。平和憲法の下、戦争放棄、専守防衛の理念を守り、非核三原則を貫いてきた日本の考え方や取り組みが、日本の安定と国際社会の平和に貢献できるよう努力を進めなければならないことを強調。国際社会の平和と安定を担う日本の役割が果たせるよう公明党がリードをしていくと訴えさせていただき、松原市においても、皆様の安全・安心・命を守るための政策について、より一層、推し進めて行くことを決意させていただきました。

公明新聞に紹介されました

平成28年7月27日 公明新聞に紹介されました。

『大阪・松原支部』
大阪府松原市で活動する公明党松原支部(三重松清子支部長=市議)は、7月度の公明新聞実配部数を1062部へ拡大。市内の有権者10万2566人(7月1日現在)に対して1.03%となり、6年連続8回目の「1%」突破を果たした。
 党員・支持者の皆様の日々ご尽力に心から感謝申し上げます。ありがとうございました。

公明新聞に紹介されました

松原市南新町にある子育て支援センターのびのびを視察

実施日:平成28年7月26日

 子ども・子育て応援事業
※在宅で子育てをしている世帯に向け、近隣の子育て支援施設へ親子で気軽に足を運び、日頃の悩み相談や、いろんな親子との交流できるよう促すことを目的とします。
 保育所・幼稚園に通園していない未就学児童に「松原市子育てすくすくポイントカード」を発行。子育て支援センターや、各保育所、公立幼稚園での堰堤開放に参加した際、ポイントがもらえる制度です。ポイントがたまると、ポイント数に応じて、図書券・トイカード等、と交換ができます。ポイント制度導入については、常に公明党が訴えてまいりました。子育てをする皆さんに、少しでも応援ができ笑顔が広がってます。

松原市南新町にある子育て支援センターのびのびを視察

石川ひろたか候補 街頭演説

7月1日:河内天美駅前

実施日:平成28年7月1日

 32℃を超す今年一番といわれる真夏日の天美駅前。炎天下にもかかわらず多くの方が集ってくださいました。冒頭、石川候補が到着するまで河内市議会議員から、この天美駅に設置されたエレベーターの事についての話しをさせていただき「石川候補が常々語る、政治は何を言ってきたかではなく、何をやってきたのか、何ができるのか…である。」と訴えさせていただきました。
  そして待ちに待った石川候補の登場。「外国人のビザ発給要件を緩和したことで、この大阪への外国人観光客が789万人になりました。」と話しをされ、「世界の大阪に、と観光振興にも力を注ぎ、活力ある大阪、住みやすい暮らしやすい大阪を目指して戦ってまいります。」と力強く訴えられました。演説終了後は天美駅前商店街(東側)を徒歩で回られ、走り寄って来る支持者の方に握手を求められると「頑張ります。」と両手で握手し、また、道行く人にも声をかけ、お店一軒一軒にも「ご迷惑をおかけしています。公明党の石川ひろたかです。」と額に汗しながら挨拶をする元気な石川候補の姿がありました。

石川ひろたか候補 街頭演説

公明党個人演説会を開催

6/24(金)19:00スタート

実施日:平成28年6月24日

 3/19日に開催された政策セミナーにも来ていただいた車いすダンスのジェネシスオブエンターテイメント代表の坪田氏・鈴木氏が応援に来て下さり、6/2の総理官邸で行われた安倍総理と障碍者の集いでダンスを披露された様子をDVDで紹介し、石川候補と公明党とのかかわりについての話に参加者は感動。常に1人ひとりを大切にする石川候補の姿こそ、日本の政治に求められていると力説されました。
 続いて、澤井松原市長も市政について石川候補にお世話になった事例を紹介、本市においても国においてもなくてはならない国会議員である事を力説。応援団として頑張ると表明されました。
 続いて、若林市議会議員より、足元の悪い中、石川・熊野・公明党頑張れと、いつも皆さまより声をかけて頂いている事に対し、感謝の言葉を述べた。市議会議員4人が団結し、大勝利する事を決意するとともに、党員・支持者の皆様に、最後の訴えをされました。
 続いて、樋口衆議院議員から、今の日本において、政治経済の安定が絶対に必要。公明党が掲げた、「希望が、ゆきわたる国へ」を大きく前進をさせて行くには、石川候補・熊野候補を、国会へと押し上げていただきたい事を皆様に力強く訴えられました。
 最後に、参加者741人が勝どきを行い、大勝利を誓い合う個人演説会となりました。

公明党個人演説会を開催

石川ひろたか候補 街頭演説

6月12日:河内松原駅

実施日:平成28年6月12日

 色とりどりの傘の花が咲く梅雨空の駅前ロータリー。悪天候にもかかかわらず多くの方が集ってくれました。本当に感謝です。石川候補が宣伝カーの上に姿を見せると一段と大きな拍手と歓声。「雨の中、本当にありがとうございます。石川ひろたかです。」と手を大きく振って応えられ、雨をものともせずに始まった決意に満ちた演説は集った方々の感動と共感を生み、なお一層の支援活動を、との勇気漲る街頭となりました。
 「政治は何を言ってきたかではなく、何をやってきたのか、何ができるのか…これが問われるのが政治です。」いつも石川候補が語られる言葉です。その言葉をしっかり受け止め、私たち市議会議員団も “石川勝利” に向け、これからますますエンジン全開で戦ってまいります。

石川ひろたか候補 街頭演説

石川ひろたか候補 ミニ街頭

6月8日:河内松原駅

実施日:平成28年6月8日

 「おはようございます。行ってらっしゃいませ。」「おはようございます。石川ひろたかです。」朝7時30分、駅へと続く橋の上で通勤・通学の人たちにさわやかに声をかける石川候補。「頑張って。」と握手を求めて近寄る支持者の方を見つけてはその差し出された手を両手でしっかり握り、やさしい声で「頑張ります。」と答える。もう、その声は少しかすれているように思いました。それでも声をかけ続ける…その姿に逆に私達が励まされているようなそんな気がしました。
 駅立ち後、短時間でしたが外務省時代にアラビア語専門の外務事務官として天皇陛下の通訳を務めた事などの話しをされ、またこの6年間、国政に携わらせていただい事への感謝とこの経験を活かし「〈元気な大阪〉を目指してまいります。」と話しをされ、元気一杯に次の会場へと出発されました。

石川ひろたか候補 ミニ街頭

熊野せいし(比例区)候補街頭演説

6月2日:河内天美駅前

実施日:平成28年6月2日

 平日の午後、6月とはいえ真夏を思わせるような炎天下の中、多くの方が集ってくれました。その中を元気に駆け寄り、支援者の方お一人おひとりと握手を交わす熊野候補。「応援するから、頑張れ。」との声に大きくうなずいて、また、支援者に駆け寄る。そんな姿が我々市議会議員団の心を熱くし、尚一層の支援を誓い合う日ともなりました。
 演説で熊野候補は医師としての25年のキャリアを生かし、「がん検診の受診率を向上に取り組んでいきます。」と話しをされ、また、高齢化に伴っ て介護職員の需要がさらに高くなっていくであろう、との見通しを示して「介護基盤を強化と介護従事者の待遇改善に真正面から取り組んでいきます。」と力を込めて語られました。

熊野せいし(比例区)候補街頭演説

松原市議会公明党議員団で街頭演説 第9弾

実施日:平成28年5月28日

 公明党は政権与党として国の政治経済を安定させる基盤づくりを推し進めて参りました。いよいよ夏の参議院選挙が近づく中、公明党の4つ柱を紹介させていただきました。
 ■一つ目は、「景気回復を実感できる力強い経済の実現」です。安倍政権として3年余り、安定した政治運営の下、雇用環境も大きく改善し、経済の好循環が生まれています。この好循環を、地方に、中小・小規模企業に、そして一人一人の家計に広げていかなければなりません。さらなる収入アップの実現や中小企業への支援を充実させることで、実感の持てる力強い経済を実現してまいります。
 ■二つ目は、「若者や女性が活躍できる希望社会の実現」です。奨学金制度の拡充や非正規雇用の待遇改善など、これまでも公明党は若者が抱える悩みに寄り添い、若者のミカタとなって政策を実現してきました。給付型奨学金制度の創設など、これまでの取り組みをさらに充実させるとともに、長時間労働の是正や子育てと仕事を両立しやすい環境の整備など、働き方改革を一層前に進めてまいります。
 ■三つ目は、「保育・介護に安心できる社会の実現」です。社会保障の充実とそれを支える“ひと”がいてこそ安心の生活があります。保育、介護、障がい者福祉サービスを支える人材の養成・確保を国家戦略として進めてまいります。また、賃金引上げなどの処遇改善、キャリアアップ支援も充実させてまいります。
 ■最後四つ目は、「東日本大震災、熊本地震からの復興加速」です。公明党はこれまでも「心の復興」を第一に、被災者に寄り添ったきめ細かな対応を実施してきました。一人一人が「心の復興」を遂げる日まで、復興支援を力強く進めていくとともに、多様化する自然災害に対する強い国づくりに向けて、インフラの長寿命化を推進してまいります。
 以上、4つの柱を中心に、約3000名の地方議員と国会議員のネットワーク力を生かして、現場力と政策実現力を磨いてきた公明党だからこそ実現できる政策です。

松原市議会公明党議員団で街頭演説 第9弾

松原市文化会館にて、公明党市政報告会を開催(736人参加)

実施日:平成28年5月16日

 石川参議院議員より、松原市の教育環境の整備に関する話や、1期6年間の実績を紹介。特に、ビザ発給要件を緩和し、大阪にくる外国人観光客は789万になり、消費拡大や景気の押し上げになった事を紹介されました。
 熊野候補より、がん対策の強化を目指し、医療・介護・福祉の充実を訴え、1人に寄り添う政治の実現を目指した取り組みに対し、力強く語られました。
 河内市議より、平成28年度の予算に伴い、公明党の実績を紹介。 公明党のネットワークを活かし、地域活性化を推し進めるには、公明党の国会議員が必要と訴えさせて頂きました。
 杉参議院議員より、安定した政治経済を創るには、公明党議員の存在が必要。選挙目当てである民共の野合集団に、日本の国を任せるわけにはいかない事を力強く訴えられました。

松原市文化会館にて、公明党市政報告会を開催(736人参加)

松原市議会公明党議員団で街頭演説 第8弾

実施日:平成28年5月15日

 いよいよ夏の参議院選挙に向け、公明党が4つの柱を掲げ、地方議員と国会議員が連携を取りながら、地域活性化に向けた取り組みを紹介。

  1. 1. 景気に力強さを。実感を地方、中小企業、家計へ、収入アップ、個人消費の喚起を。
  2. 2. 若者・女性が活躍できる希望者会へ、働き方改革の断行。
  3. 3. 保育・介護に安心できる社会へ、福祉人材の確保を。
  4. 4. 東日本大震災、熊本地震からの復興へ、防災・減災対策の更なる強化を。

 公明党は、希望がゆきわたる国へ。国民の皆様が幸せを実感できる社会を目指して、全力で頑張って参ります。更なるご指示、ご支援を宜しくお願い致します。

松原市議会公明党議員団で街頭演説 第8弾

松原市議会公明党議員団 街頭演説 第7弾

実施日:平成28年4月23日

 平成28年熊本地震で被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
住民の暮らしを一変させた熊本地震。今なお余震が続き、依然として多くの住民が避難生活を強いられている。災害地の公明党地方議員は、我が身を振り返ることなく、地域の生活支援のため紛争している事を訴えた。また、私たち公明党は大衆と共にの立党精神を胸に、被害にあわれた1人1人を大切にとの思いに立ち、全面的に生活支援を中心とした復旧復興に全力で取り組んで行く事を決意させて頂きました。また、4月22日、松原市として、市内にある4駅にて、市役所職員、市会議員と共に、熊本地震募金活動をさせていただきました。心あたたまるメッセージと共に、たくさんの方にご協力していただきました。心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

松原市議会公明党議員団全員で街頭演説 第6弾

松原市議会公明党議員団で街頭演説 第6弾

実施日:平成28年4月9日

 公明党は、従来から、中小企業支援としての設備投資や、生産性向上のための支援を強く主張してまいりました。このたびの税制大綱で新たに取得する機械・装置の固定資産税を3年間半減させる改正を盛り込んだ事を紹介させていただきました。
 また、政府の掲げる「1億総活躍社会」の実現についても強調させていただき、公明党は、あらゆる人が輝き、自己実現できる社会こそ「1億総活躍社会」であると考えて居ります。光をあてるべきは、女性、高齢者、そして若者、障がい者、市民、国民すべての人です。
 私たち公明党議員団が団結をし、引き続き松原市の、安全・安心の住みよいまちづくりの実現を目指し、しっかり頑張って行く事を決意させていただきました。

松原市議会公明党議員団全員で街頭演説 第6弾

ボイスアクションアンケートと、議員団による街頭演説コラボ

実施日:平成28年3月20日

 【松原市議会公明党議員団全員で街頭演説 第5弾・ボイスアクションアンケートの開催 第3弾】
天美西公園にて、青年局主催によるボイスアクションアンケートと、議員団による街頭演説とをコラボさせていただきました。公明党が進めてきた子育て支援の充実や、待機児童の解消等、今後も皆様の声を市政、国政へと届けて行く事を訴えさせていただきました。また、アンケートにご協力いただき、ありがとうございました。

ボイスアクションアンケートと、議員団による街頭演説コラボ

松原商工会議所にて公明党政策セミナー開催

実施日:平成28年3月19日

 松原商工会議所にて、超満員となった公明党政策セミナーが開催された。石川ひろたか参議院議員、党より熊野せいし党国際局次長をお迎えし、国と地方が連携を取る中で、様々な問題課題に挑戦し、1人の人を大切にする政治の実現に向け力強く訴えた。
 弁士として、澤井松原市長が来て下さり、松原市教育委員会へ2年前に文科省から教育監に来て頂け、陰には石川参議院議員の力添えがあったエピソードを紹介。
 また、ジェネシスオブエンターテイメント代表の坪田さんにも来て頂き、障害をもつ方が生きがいを持ち、車いすダンスの活動を通して、平和・文化・芸術の分野で活躍できる道筋を創っていただいた公明党の地方議員・国会議員に対して感謝の言葉を述べた。
 最後に、若林支部連合委員長より、本日参加していただいた全ての方への御礼と、公明党に対する更なるご支持・ご支援を訴えさせて頂きました。

松原商工会議所にて公明党政策セミナー開催

松原市議会公明党議員団全員で街頭演説第4

実施日:平成28年3月13日

 松原市議会公明党議員全員で街頭演説第4弾として、河合(21マンション前)・河合(西川酒店)・南新町公民館前・更池団地前・市民プール前・田井城サンシィテー前にて、計6ヶ所で街頭演説をさせて頂きました。
 阪神淡路大震災から21年、また、東日本大震災より5年が経過しました。本日は、松原市小中学校における避難訓練が行われ、松原市民運動広場においても防災訓練が行われました。災害は、いつ来るかわからないとの心構えで備えて行く事を訴えた。特に東日本の災害の時、東北の地方議員は我が身の事より市民の皆様のため走り続けた。仮設住宅の寒さ対策で二重サッシの充実や、追い炊きできるお風呂の充実を国に訴え、1人の声を実現へと導いた。公明党の立党精神に「大衆と共に」とある。私たち、公明党議員団は、市民のため、この一点で、今後もさまさまな問題・課題に挑戦して行きたい。

松原市議会公明党議員団全員で街頭演説第4弾

ボイスアクションアンケートの開催 第2弾

実施日:平成28年3月13日

公明党松原支部連合青年局主催によりますボイスアクションアンケートの開催

 公明党松原支部連合青年局主催によるボイスアクションアンケートの開催(第二弾)。天美西公園にて40枚のアンケートを書いて頂きました。ご協力ありがとうございました。  

ボイスアクションアンケートの開催

実施日:平成28年2月28日

 公明党松原支部連合青年局主催によりますボイスアクションアンケートの開催
10:00~16:00 イズミヤ/デイリーカナート松原中央店横(松原市役所側)
11:00~11:45 松原市体育館前
13:00~13:45 河内天美駅前
15:00~15:45 河内松原駅前
計4会場で行わさせていただきました。
 公明党は、軽減税率をはじめ、皆様から伺った声を政策として実現してきました。昨年、青年局が各地でアンケートを取り、今後、政治に反映してほしいと言う要望を5項目に分け、作成致しました。
 ①非正規雇用の待遇改善として、最低賃金1.000円を推進 ②無料で使える公衆無線LANの充実 ③不妊治療の公費助成や幼児教育の無償化 ④婚活や新婚世帯の支援  ⑤月曜午前半休の促進
皆様の声をしっかり国に届けてまいります。今後とも、ボイスアクションアンケートにご支援・ご協力を賜りますよう、宜しくお願い致します。

公明党松原支部連合青年局主催によりますボイスアクションアンケートの開催

公明党松原支部連合主催による献血を開催

実施日:平成28年2月28日

 いつも公明党松原支部連合主催による献血にご協力をいただきありがとうございました。今回52名の方に参加していただき、昭和56年開催より、32年間続けさせていただいた延べ人数は、9,425人となりました。今後もしっかりと取り組んで参ります。皆様のご協力・ご支援を賜りますよう宜しくお願い致します。

公明党松原支部連合主催による献血を開催

街頭演説を行いました

実施日:平成28年2月21日

 消費税の軽減税率導入を盛り込んだ2016年度税制改正関連法案が審議入りされた。政府と与党が一体となり、軽減税率が安定的に導入できるように努力していくことを訴え、軽減税率以外の消費税の逆進性緩和策として挙がっている、給付つき税額控除と総合合算制度に対して、いずれも国民の所得、資産を正確に把握した上で適正、公平に実行する必要があるが、把握は困難であり、机上の空論だと主張。その上で、軽減税率が実行可能な選択肢だとし、これまで議論を重ねてきた今、ほかの選択肢と並列で議論する段階ではない。どう現場で実行するか、具体的、実践的に議論を進める必要があることを訴えてさせて頂きました。
 また、公明党松原支部連合支部会と青年局を中心として、2月28日(日曜日)イズミヤ/デイリーカナート松原中央店横(松原市役所側)にて、10:00~16:00まで献血をさせていただきます。党青年委員会の政策アンケート「VOICE ACTION」も併せて実施させて頂きます。また、別会場でも、アンケートとボイスアクション街頭をさせて頂く事となり、青年の声を集めて参りたいと考えて居ります。時間帯ですが、①11:00松原市民体育館前・②13:00河内天美駅ロータリー前・③河内松原駅ロータリー交番側です。党青年局は昨年秋、全国で青年政治意識調査を実施。特に期待が大きかった5項目を政策案としてまとめた。「VOICE ACTION」は、この5項目の中から、特に実現してほしい政策案を選んでもらう取り組み。回答結果を今夏の参院選の重点政策に反映させて行きたいと考えて居ります。皆様のご理解ご協力を賜りますよう、宜しくお願い致します。

河内松原駅にて街頭演説を開催

松原市議会公明党議員団全員で街頭演説第2弾

実施日:平成28年2月7日

 松原市議会公明党議員全員で街頭演説第2弾として行いました。
 天美西図書館前・天美我堂1丁目朝日プラザ松原B棟前・阪南大学高等学校西側・河合1丁目574-8付近交差点・セブンイレブン松原田井城店前・ローソン松原田井城店前、計6ヶ所で開催。
 軽減税率について、消費税率の引き上げは、医療・介護・年金・子育てのどの社会保障をさらに充実されるためであって、公明党として、更なる充実を図ることを訴えさせていただき、携帯電話については、スマートフォン普及により、月々の料金が高いと感じられていることについて、公明党の政策により、割安の料金プランがスタートしたことを紹介しました。
 続いて、高額療養費については、28年春にも引き下げられる内容等を紹介、公明党は、市民、国民のための政治を目指し戦い続けていることを決意し、「大衆と共に」の立党精神を胸に、今後も1人の人に光をあてた政治に力を入れてまいります。公明党に対し、更なるご支持、ご支援を賜りますよう、宜しくお願い致します。

河内松原駅にて街頭演説を開催

澤井市長との懇談会

実施日:平成28年2月4日

河内松原駅にて街頭演説を開催

 昨年11月に公明党として平成28年度の予算要望を提出させて頂き、松原市の予算組みについての懇談会が行われた。
 協働の街づくりの充実と、子ども達の教育環境の整備、また、高齢者対策としての予防にも力を入れ、小さいお子様から元希者の皆様まで、安全・安心で過ごせる街づくりについての意見交換をさせて頂きました。

松原市議会公明党議員団全員で街頭演説

実施日:平成28年1月31日

 天美北、城蓮寺団地前・天美東2丁目セブンイレブン前・河内天美駅前・河内松原駅前の4カ所で演説させて頂きました。
 2015年の補正予算に伴なう社会保障の充実と景気回復に伴なう中小企業対策、地域活性化の充実等、さまざまな角度での訴えをさせていただき、特に若者対策について、雇用対策・ブラック企業・携帯電話料金値下げ等、若者の意見をしっかりキャッチし、市政・国政に届けて行く事を決意。また、本年参議院より18歳以上の方が投票できる仕組みを創ったのも公明党の実績です。今後も公明党へのご協力・ご理解を訴えさせて頂きました。
 また、安保法制・軽減税率等も訴えさせていただき、安全・安心・経済再生にもふれ、2015年、補正予算に盛り込まれている、医療・介護・福祉・教育の点に触れ、2月末から行われる松原市議会第一回定例会に向けて、予算の審議をして行く事を訴えさせて頂きました。

 松原市議会公明党議員団全員で街頭演説

ゆめにティ松原にて松原支部連合支部会を開催

実施日:平成28年1月27日

 三重松支部長より、昨年1年間、色々とお世話になった事に対しての御礼、今年は夏に参議院選挙があり、党員・支持者の皆様にご苦労をおかけしますが、宜しくお願い致しますと訴えさせて頂きました。また、中尾副支部長より、昨年の公明新聞推進についての御礼及び、本年のスタートを切る支部会で、公明新聞拡大の訴えをさせて頂きました。
 河内副支部長より、市政報告があり、松原市における財政状況や方向性に触れ、今後の説明及び、協働のまちづくりについて話をさせて頂きました。
 若林支部連合委員長より、夏の参議院選挙に向けいよいよスタートとの意気込みと、国・府・市における連携が、いかに大事か、小さな声を聞き、政治に反映する大切さを訴えさせて頂きました。最後に、市議会議員4人が団結し、松原市民生活向上に向けた取り組みを全力で走り続けていく事を決意させて頂きました。松原支部連合支部会を開催

河内天美駅にて成人の日記念街頭

実施日:平成28年1月11日

河内松原駅にて街頭演説を開催

 平成28年1月11日 河内天美駅にて成人の日記念街頭をさせて頂きました。
 河内議員より、本日、松原市文化会館にて、成人式が行われ1,324人の方が成人された事を紹介。また、公明党は、他に先駆けて、いち早く、若い世代の声を国政に反映させるべきだと訴え、18歳選挙権の導入を主張してきた事を紹介させて頂きました。
 若林議員より、公明党は、今回の18歳選挙権の実現を機に、さらに若い世代の声を政治に届けて行く事の重要性にふれ、大学キャンパスなどの、若者が投票しやすい場所への投票所の設置をするなど、国が若者の声を聞く仕組みを作って行く事を、積極的に推進する事について話された。今後、松原市にとって若者の意見を取り入れ、小さいお子様から元希者の皆様が、安全で安心して過ごせる街づくりをめざし取り組んで参りますと訴えさせて頂きました。これからも公明党に対し、ご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

河内松原駅にて街頭演説を開催

実施日:平成28年1月2日

河内松原駅にて街頭演説を開催

 皆様、明けましておめでとうございます。皆様には、日頃より真心から公明党をご支援いただき、心より感謝と御礼を申し上げます。誠にありがとうございます。
 はじめに、中尾議員より党員支持者の皆様に、昨年の御礼と新年の抱負を語り、自民、公明の連立政権で取り組んできた課題や、松原市における安全・安心の街づくり、協働の街づくりに取り組んで行くこと決意させて頂きました。
 三重松議員より、公明党は民主党政権下の2012年、民主党、自民党とともに「社会保障と税の一体改革」の協議を行い、消費税率を引き上げた分の税収すべてを年金、医療、介護、子育て支援のみに使うことで合意しました。将来にわたって持続可能な社会保障の制度づくりに全力で取り組んでいます。消費税率の引上げが必要である一方で「生活に必要な食料品だけでも税率を軽くしてほしい」という庶民の切実な思いに応えたのが軽減税率の導入です。公明党が大切にしたポイントは、日々の買い物など、消費税率引き上げによる負担感をいかに和らげられるかです。その点、食料品全般に軽減税率を適用することによって、低所得者ほど負担が軽減され、食べ盛りの子どもを抱え、食費がかさむ子育て世帯などの負担軽減として大きな効果を発揮します。自民党および財務省との粘り強い議論の結果、この度の合意に達することができました。この合意形成をリードする原動力が公明党です。
 これからも皆様の声をしっかり政治に届け、市民の皆様のため、全力で走り続けてまいります。かわらぬご支持・ご支援を賜りますよう、宜しくお願い致します。

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